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Breeding Policy
世代を受け継ぐ仔犬たちの為に
無配慮な素人の繁殖やパピーミル(金銭目的の子犬繁殖)
遺伝性疾患のスクリーニングを受けていない両親犬のブリーディングや
予防出来得る遺伝疾患について無配慮なブリーディングには反対です。
・メスの生涯の繁殖回数は3回まで。
・メスは18ヶ月以下(出産時に18ヶ月以下) 、
8歳以上(環境省令第七号)の繁殖はいたしません。
・オスは1歳以下の繁殖はいたしません。
・出産において、2回帝王切開となったメスは、以降繁殖いたしません。
・メスの出産は1年間に最大1回のみです(連続出産いたしません)。
・近親交配(親子・兄弟姉妹)はいたしません。
・繁殖犬は必ず以下の検査を行い、全てWeb上で公表しています。
1.股関節
2.肘関節
3.眼(毎年)
4.GR-PRA1/GR-PRA2 検査(DNA)
5. Ichthyosis (魚鱗癬) 検査(DNA)
・犬質はもちろんの事、気質と健全性を重視した繁殖を行っています。
・毎年ヘルスチェックを行っています。
